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      2018/06/01

半分青い井川遥の衣装が懐かしい!80年代流行ブランドって本当?








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NHK連続テレビ小説「半分、青い。」に出演している井川遥さんのファッション衣装が懐かしすぎると話題です。80年代に本当に流行ったファッションなのか?どんなブランドなのか?ご紹介いたします。

「半分、青い。」の井川遥の役柄を紹介!

まずは井川遥さんの役柄、どんな設定なのかをご紹介いたします。

菱本若菜(ひしもとわかな)
秋風の仕事上の?パートナー

 

ヒロイン鈴愛が働く漫画事務所「オフィス・ティンカーベル」で、気難しくわがままな売れっ子少女漫画家秋風のマネージメントを行っている。美人で頭の回転が速く、怒ると超早口で理路整然とまくしたてるが、いつもヒラヒラのついた少女っぽい服を身にまとっている。秋風と男女の仲なのかどうかは、

井川遥のファッション衣装が懐かしい!

井川遥さん演じる「菱本若菜」のファッション、衣装がかしすぎる!!
80年代を知ってる方々から多くのツイートもらってました。

ヒラヒラがついた洋服、ふわふわしたお嬢様スタイル衣装はピンクハウス
ピンクハウスコーデ最高!と毎朝楽しみにしていると懐かしむ人が多いようです。

ピンクハウスの衣装の特徴は、フリフリのレース。
それも盛りだくさんすぎるレース使いです。
リボンにコサージュ、ボリュームのある衣装でロングスカートが定番。

ピンクハウス衣装を懐かしいと話題になってますが、本当に80年代当時に流行ってたのでしょうか?
男性からはあまり好きじゃないとの声もあったため疑問です。

井川遥の衣装は80年代流行ブランド!?

井川遥さんが着ている服はピンクハウスというブランドです。

フェミニンを前面に出し、リボン、ピンタック、ピコフリル、レースを贅沢に使用しボリュームのあるコーディネートが出来ることが最大の特徴。

家族で着られるようにと紳士ブランドとしてKarl Helmut(カールヘルム)、淑女のためのINGE BORG(インゲボルグ)、子供服としてBABY PINK HOUSE(ライセンス提供)、家具・食器(販売終了)などで構成された。

1980年ではパソコン通信やコミックマーケットでユーザーコミュニティが発生しファンを多く輩出したパソコン通信では、主にNIFTY-ServeのFCOMICにて、ピンクハウス談義があった。コミックマーケットではピンクハウスユーザーが集まったほか、サークルが集まりファン同人誌などが発行されている。2016年現在も4サークルが生き残っている。また、ピンクハウスオンリー同人誌即売会を兼ねたお茶会も何度か開催された。

引用元:Wikipedia

80年に流行っていたのは間違いありませんでした。
ただピンクハウスファンのみが着るファッション
現在で例えるなら、ロリータ・ファッションといったところでしょうか。

 

そして破格的にお値段が高い!!
さすがバブルの80年代!!

 

流行っていたのは間違いないのですが、男性から意見は賛否両論あったようですね(;’∀’)
ただ着る人によっては可愛さアップします♡
井川遥さんにはぴったりハマってるようです。

 

NHK連続テレビ小説「半分、青い。」の井川遥さんのファッション衣装。
80年代に流行っただけあって懐かしいと話題になるはずです。
ピンクハウス衣装コーデ、色んなバージョンで出演されるでしょう。
やっぱり朝ドラは見逃せません!!

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